言葉の力歳月記

心に残る言葉・名言・名句・名台詞・新語などを学びながらお知らせしています。

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人は生きぬくことに価値がある。江原啓之

今日のサワコの朝にスピリチュアリスト・江原啓之が出演していた。
その中で心に残る名言が三つあった。

①転んでもただでは立ち上がるな。必ず饅頭(自分の為になるもの)がある。それを握りしめてから立ち上がれ。(失敗した時こそ得るものがある)
人は転ぶとなぜ自分は不幸なんだろうかと嘆くものだが、そんな時こそ次のステップへのヒントが隠されているということを教えている。
素晴らしい。失敗したときのビタミン剤になること間違いなしである。
 
➁人は生きぬくことに価値がある。(価値があるから生きるのではない)
 
③幸せな人は意地悪をしない。
逆に意地悪な人は不幸な人である。意地悪をされたら憐みの心をもって許してあげなさい。
※「思い出の中で今でも輝いている曲」は「ハバネラ」
、番組終盤の「今、心に響く曲」はアバの「Eagle」という。 アバの「Eagle」は江原啓之自信、元気が湧いてくる曲だという。

2017年7月29日(土)放送分 7:30のサワコの朝より
#289「スピリチュアリスト・江原啓之
江原啓之とは
江原 啓之(えはら ひろゆき、1964年(昭和39年)12月22日 - )は、スピリチュアリスト、日本のタレント、ワタナベエンターテインメント所属、作家、オペラ歌手(バリトン)。
吉備国際大学短期大学部客員教授九州保健福祉大学客員教授一般社団法人 日本フィトセラピー協会 顧問。自ら設立した一般財団法人日本スピリチュアリズム協会理事長、世界ヒーリング連盟元会員、関西二期会会員。妻と二人の息子がいる。血液型A型。
生誕 1964年12月22日(52歳)
 日本・東京都墨田区 
出身校 和光大学人文学部芸術学科中退
國學院大學別科神道専修II類修了 武蔵野音楽大学パルナソスエミネンス(特修科)修了
職業 タレント、ワタナベエンターテインメント所属 スピリチュアル・アーティスト ミディアム、作家、オペラ歌手
肩書き 日本スピリチュアリズム協会理事長 吉備国際大学客員教授 九州保健福祉大学客員教授
一般社団法人 日本フィトセラピー協会 顧問
配偶者 あり
★阿川 佐和子(あがわ さわこ、1953年11月1日 - )は、日本のエッセイスト、タレント。
阿川弘之の長女として東京都に誕生。
身長 / 体重 150 cm / ― kg
◆出演
・CM
健康エコナ花王
IBM
武田薬品工業
eclat集英社
味の素
セサミンEプラス(サントリー
KeePer
つや姫
新サンテドウ(参天製薬
・テレビドラマ
新春ワイド時代劇 海にかける虹〜山本五十六日本海軍(テレビ東京、1983年1月2日)
とと姉ちゃん(2016年) - 沢静子
セシルのもくろみ(2017年) ‐ 阿川佐和子(本人役)
受賞歴
1999年(平成11年) - 『ああ言えばこう食う』(檀ふみとの共著)で講談社エッセイ賞を受賞。小説『ウメ子』で坪田譲治文学賞を受賞。
2008年(平成20年) - 『婚約のあとで』で島清恋愛文学賞を受賞。
2014年(平成26年) - 菊池寛賞を受賞
★『サワコの朝』(サワコのあさ)は、毎日放送MBS)とTBSテレビ(TBS)の共同制作により、TBS系列で2011年(平成23年)10月1日より毎週土曜日の7:30 - 8:00(JST)に放送されているトーク番組である。阿川佐和子冠番組パナソニックの単独スポンサー番組
タレントでエッセイストの阿川佐和子が毎回、各界で活躍する著名人と1対1のトークを展開する。番組序盤には「思い出の中で今でも輝いている曲」を、番組終盤には「今、心に響く曲」と題してゲストお気に入りの楽曲について語る。